そもそもレーシックってどんな治療なのか

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
時間も10分前後と非常に短く、術後直後から一日経過すれば視力が回復してきます。もちろんそれには個人差がありますのでご注意ください。 思い切ってレーシックをしてみようと思ってもなかなかそれを実行に移すのは悩むことだと思います。
まずはレーシック口コミサイトや情報サイトなどを確認してレーシックについての知識をしっかりと理解しておきましょう。
レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使用して目の表面の角膜の一部を削り、レーザーを照射し角膜を調整し視力を回復させていきます。

 

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字は近視になっている人の約一割とも言われているほど人気となっているのです。



そもそもレーシックってどんな治療なのかブログ:2019年03月06日

今日は寝不足です。

ちょっと前に、
油抜き減量っていうのが
流行ったことがありますが…

女性の体というのは、男性と比べて脂肪が多いです。
この体脂肪は、皮脂汚れと同じといってもいいもの。

メイクをクレンジングオイルで洗い流すように、
脂肪は油で落とすのが効率的です。

だから、
油を抜くのは、減量にとってよくないことなんですよね。

「油を抜いたら、減量できない」
ということを知らない人は…
野菜スティックには、ノンオイルドレッシング、
炒め物や揚げ物は絶対食べない!と、
油抜きのパサパサ料理ばかり、クチにしてるんじゃないでしょうか?

実際、油抜き減量で、
皆様は、今までに痩せたことがありますか?

おいらが知っている限りでは、
油抜き減量を実践している人ほど、
「どんな食事をしても物足りないので、
イライラしてある日ドカ食いに走っちゃう」という人が
多いような気がします。

おいらたちの脳は、
タンパク質を主成分とする骨や筋肉、内臓と違って、
その乾燥重量の約70%が、油でできているんだそうですよ!
なので、脳は油の影響を受けやすいんですよね!

一時話題となった「キレやすい子供」は、
インスタント食品やファーストフードに使われている質の悪い油によって、
脳の働きに何らかの支障が生じた結果だ、と言っている専門家もいます。

油抜き減量でストレスがたまるのも、
脳がまさにパサパサの状態になって、
正常なコントロールができなくなっているのかもしれませんね。

良い油をとって、良い脳をつくりましょう。
そして、ストレスをなくすことが
減量成功への近道だと思うんですが…

嗚呼,いい気分

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