大切なのはレーシックの実績数

レーシッククリニック選びにおきましては、実績数が最も大切となります。
どんなに高精度の機械を使用していたとしてもそれを扱う医師が経験不足では全くお話にならないのです。 視力のことで悩みを抱えている人というのは世界中で非常に多くいらっしゃいます。
これまではメガネやコンタクトなどの補助器が使用されてきましたが、今ではレーシックによって視力回復をすることが出来るのです。
どんなに失敗することがほぼ無いと言われているレーシック手術なのですが、クリニック選びは重要となります。
選ぶ基準としましては、病院の知名度や値段、また最新の機械を取り入れているかなど様々な項目を確認してください。

 

レーシックの実績数というのは、各レーシッククリニックのホームページなどでチェックすることが出来ます。
実績数と言っても医師一人一人の実績数ではなく病院全体の実績数を参考にするようにしましょう。



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大切なのはレーシックの実績数ブログ:2019年04月17日

1週間位前、ある大学教授が
テレビでこんな事を話されていました。

大学の廊下にベンチがあるんだけど、
そこに女子学生が横になってたんだよね…

具合悪いのかな?って心配したんだけど、
どうやら本人に聞いてみると
そうではなくただメールを打ってたんだって。

次彼女を見たときも同じ様に横になっていたから、
ちょっと彼女の様子を見てたんだけど、
通路に背を向けて、足を曲げでベンチに横になり、
口にはチュッパチャプスを入れ、
携帯片手にカチカチとメールをしていた。

それを見てこう感じたんだ。
「あ!彼女は赤ちゃんだ!!」
飴はおしゃぶりで、携帯はガラガラやオモチャの代わり。

寝そべっているポーズも
まさしく赤ちゃんが
まだ母親のウエストの中にいる姿と同じだ!ってね…

この話を聞いた時に、
何かが私の中でハマりました。

電車の中で一見マナー違反に見える人達も、
行動だけを見れば3〜4歳以下の小さなお子様と
大差がないんですよね。

ただ使っている道具や本人の外見がお子様の頃と違うだけ…
お子様は電車の中で騒ぎます。
でもそれは退屈がイヤで我慢できないからです。

またお子様たちの世界は狭く、
人間関係の単位は「家族」程度なので
逆にそれ以外の人の目はあまり気になりません。

もしかしたら私達は
赤ちゃんやお子様の頃に戻りたいのかも知れませんね。

その頃に欲しかった何ががあり、今それを取り戻そう!と
私達は必死に頑張っているのではないのでしょうか?

でも他に方法が分からないように感じるので、
お子様の頃と同じ行動をとる事で
あの時の感覚に近づこうとしているのかもしれませんね。

今日も電車に乗りながら
そんな事を思う私なのでした。


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